スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - |
birthday

僭越ながら先日誕生日でして38才を迎えました。
今年はちょっと事情により旦那と離れて実家で過ごすことに。
親と過ごす誕生日は私にとってわりとレアなので
旦那に祝ってもらえない寂しさもあるけど貴重な時間でした。

そして今は旦那の元に帰ってきましたが
ちゃんとプレゼントも用意してくれていて感激。

牛革の3wayクラッチ!!!
嬉しい。

大事にガンガン使います。


あ、それと、ちょっとブログデザイン変えてみました。










| こんな日々 | comments(0) |
地鎮祭
少し見切り発車で地鎮祭をしてきました。

うちが打ち合わせでなかなか気持ちよくOKを出さないもので、
設計士さんにはやきもきさせてしまっています。
でも基礎を打つ段階には進めるので早めにやってしまいました。

もう。
もう。
暑さがもうすごい。

立ってるだけで服がびしょびしょになる程の暑さでした。
神主さんの衣装は可哀想すぎる…。

エイエイエイ!のお馴染みの掛け声も。
近所のざわつきも肌に感じながら無事終了しました。


そしてこの日の夜中…
神様に触れたからなのか
天狗の漫画にはまっているからなのか
天狗と狸のアニメにはまっているからなのか
何か分からない不思議で異様な空気に包まれたのです。
(全く霊感はございません)

嫌な感じではなくて
神の遣いの神聖な動物が今にもふっと現れそうな空気感でした。

ご安全に
是非守ってやってください。







| ハコづくり | comments(0) |
キャラ弁


友人に急遽依頼されて、
締切もすぐそこで、
大慌てで作ったキャラ弁です。

こびとづかんの…って言われて
まあ見たことはあったのだけど正直興味もなかったキャラだったので
まずは調べることから始めました。

言っておきますがキャラ弁の達人ではありません。
むしろくまモン(海苔を切っただけ)を一度しか作ったことがない程の素人に
よく頼んでくるなーと思いましたが。

ま、期日も迫ってたので困ってるのだろうと。


そして、3キャラ程食材で作れそうなのを選んで買い物リストへ。
キャラ弁を作るには多少の道具が必要です。
先の細いハサミとかピンセットとかいろんな型に切れるパンチとか。
それらと食材を買い出してあーだこーだと奮闘すること3時間半。
なんとか形になりました。

世のキャラ弁ママさん!
本当にお疲れ様です!

そんな頭の下がる思いでした。
こんなの毎日作るなんて発狂しそう。


このキャラ弁は何かの広告に使われるそうです。
何かはわかんないけどw









| 食べる | comments(0) |
レザースリッパ


革を仕入れたのでスリッパをサンプルで作りました。
メンズ用に市販のスリッパから型をとって。

サンプルなのでそこまで丁寧に仕上げてませんが
ボロなスリッパを履く旦那へプレゼント。

ちょっと幅も長さも大きかったのでちょい修正が必要です。


(後日、レディースも作り自分で履いてます)





| noeud しごと | comments(0) |
プラム


設計士さんからおうちで採れたプラムを頂きました。
打ち合わせ段階ですでにパクついてましたら
残りを全部くださいました…。
すみません…。

今年は梅を漬けるのも飽きたなーなんてちょうど考えてたところ。
良いタイミングでシロップのネタが  キタ━(゚∀゚)━!
ソーダで割ったらほんと美味しそう♪

理由はわかりませんが冷凍してから漬けたらいいそうなので
綺麗にして凍らせてホワイトリカーにくぐらせてから
角砂糖と交互に入れました。

分量は適当です。





| 食べる | comments(0) |
ash&green


ヘアカラーで遊んでいる最近です。
前まではポイントカラーで右サイドにピンクを入れていたのですが
色が抜けた時にとても目立つので
今回は完全なるツートンカラーにしてみました。
(ツートンとタイプしたら指が勝手にa o k iへと動きますよね)

インナーにグリーン、アウターにアッシュを。
グリーンに染めたのは初めてでしたがこれがすっっっごく気に入ってます。
色が落ちたらブリーチしているので金髪が出てきますが
そこはカラートリートメントのセルフリペアで問題なし。

年齢もアレなのでちら見せ程度に自粛しておきます。






| おしゃれ手帖 | comments(0) |
ラストビュー



毎年この季節の。
代掻きのあとの。
ベランダに立つと見える月ふたつ。

鏡面になった田んぼが綺麗に映し出してくれます。
画像は荒くて見えづらいですが。

ベランダのラベンダーもちゃんと花を咲かせてくれました。

新築完成予定が12月頃なので
ここからのこの景色は見納めとなりそうです。

それとおまけのでっかいカブトムシ。夏は目玉焼きが出来そうだ。





| こんな日々 | comments(0) |
模型

おおよその設計が固まりつつあり
設計士さんが模型を作ってくれました。

前にも言いましたが空間認識に私は乏しくて
平面図からイメージを脳に作り出すことが苦手。
だからすっごくわかりやすいです。
それに屋根が取り外せるようになっていて外しては眺め、はめては眺め、
要するにずっと眺めております。
肴にもなります。








| ハコづくり | comments(0) |
Kyotrip extra
初日で叶わなかったおねだりが
旅行後日のホワイトデーにやってきました!!!

そう刀です。

重さも長さも装飾も刃も映画村で見たそれよりもグレードアップな刀です。

旦那からの武士のような粋なはからいでした。

嬉しすぎるーーーー。
ありがとう。


| おでかけ | comments(0) |
Kyotrip day3
宿をチェックアウト-----10:00

 ↓ 【送迎バス】

京都-----10:43 発
 
 ↓ 【地下鉄烏丸線 国際会館行】烏丸御池乗り換え
 ↓ 【地下鉄東西線 太秦天神川行】 ¥250×2名

二条城前-----10:57 着

 ↓ ■二条城(1h)¥600×2名
 ↓   かの有名な徳川家康築城の慶喜が大政奉還を発表した場所です。
 ↓   寺社仏閣ももちろん素敵ですが
 ↓   お城はちょっと別格なレベルのわくわくです。
 ↓   重厚な門に出迎えられ入った二の丸御殿では、ちょっとしたラッキーが。
 ↓   ちょうど前にいた少人数の修学旅行生に
 ↓   ガイドさんぽい方が引率されていて
 ↓   一間一間ちゃんとした説明を無料で聞きながら進めました。
 ↓   3日目のこの日、それまでの暑いくらいだった春の陽気が
 ↓   嘘のようなまさかの極寒でして…
 ↓   神様のお怒りに触れたのでしょうか。雨と風もパックで…。
 ↓   ダウンを纏っている人もいる中で
 ↓   ペローンとした麻のジャケットを着ていた私は
 ↓   御殿周辺の散策を足早で歩きながらカメラのシャッターを押す荒業で
 ↓   ようやく出口へ。
 ↓   後ろ髪を引かれながらも体調に支障をきたす程の寒の戻りに
 ↓   泣く泣く駅に向かうのでした。
 ↓
 ↓ 【地下鉄東西線 六地蔵行】-----12:21 発 ¥210×2名

京都市役所前-----12:24 着

 ↓ ■ランチ @アンデパンダン
 ↓   京都に行けば必ず寄っている大好きなアンデパンダンでランチです。
 ↓   ここへ行けばたくさん勉強させてもらった先輩方を思い出すし
 ↓   都会でなんとか踏ん張ってた自分も思い出す。そんな場所です。
 ↓   http://www.cafe-independants.com/
 ↓
 ↓ ■お土産探し @SOU・SOU
 ↓   新京極を抜ける途中にあるテキスタイルがとてもかわいいお店です。
 ↓   (余談ですが最近ユニクロでもコラボ商品が出ていましたね。
 ↓    思わずビーサン購入♫)
 ↓   ずっと前から足袋型の長めのソックスジプシーだった義母に
 ↓   うってつけのお土産を買いました。
 ↓   デザインが本当にキュートで地下足袋が欲しいーーってなりました。
 ↓   我慢したけど。
 ↓ 
 ↓ ■お土産探し @mina perhonen
 ↓   よく考えたらこちらもテキスタイル系のお店ですね。
 ↓   直営店に一度は訪れてみたかったので
 ↓   ちょっとイヤイヤな旦那を引き連れて…。
 ↓   もうそれはそれは女子の夢が詰まっている空間で全てが素敵。
 ↓   小物をちょいちょいっとお持ち帰りしました。
 ↓   このお店、スタッフの方が皆さん暖かくて丁寧な接客なんです!
 ↓
 ↓   他のショップも寄りながら四条、河原町あたりをうろついていたら
 ↓   だんだんと京都からお別れする時間が迫ってきていました。
 ↓
 ↓ 【タクシー】-----16:30頃 発

京都

 ↓ ■早めの夜ごはん @京都拉麺小路
 ↓   旦那は必ずご当地のラーメンを一度は食べるので最後に付き合いで〆。

おしまい



この度コースアウトとタイムアウトで断念した場所は
金閣銀閣と京都国際まんがミュージアム。
あとアンテルームとかのアーティスティックなホテルなど…。

京都は何度訪れても本当に新鮮で、見どころも果てることがありません。
日本国内行ってない場所が山ほどあるのにもかかわらず旅先に選んでしまう。
無限の魅力に引き込まれています。

結婚20周年でまた行くのも素敵かも。













| おでかけ | comments(0) |